ちょっとした辞書代わりに使えるグーグル先生 - つづき

前回の続き、というか注意点。
グーグル先生で画像検索すると、完全に予想外の画像が表示されることがあります。

例えば、日本語の「庇」って英語だとEavesかShadingのどっちかですが、この2つをそれぞれ検索すると意外な画像が表示されます。
Eavesは建物の庇が表示されて、いかにも庇って感じですが、Shadingだとスケッチ画みたいなのがたくさん表示されます。陰影の方のShading(シェーディング)になっちゃうようですね。

ちなみにShadingじゃなくてShadeで検索すると、これまた一種独特な画像が表示されてびっくりします。

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