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9月, 2012の投稿を表示しています

Camera+のアップデートきた〜

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今朝、起きたら愛してやまないiPhoneカメラアプリ、Camera+のアップデートが来てました。iOS6対応です。
早速アップデートしてみると、なんか起動速くね?まえよりも高速起動になったような気がするけど気のせい?
そして今回からiCloudへ対応!iPadとiCloud経由でlightboxが共有できるようになってます。つか、iPad版って今まであったの?今回からリリース?疑問はともかく、iPhoneで撮ってiPadで編集って流れで作業できます。これまた早速iPad版も購入して見ました。
2012/9/29追記 iPad版は今回のバージョンでリリースされたようです。
これ、いいですね。画面が大きくて見やすい&編集ツールが増えてる。iPhoneで撮り溜めた写真を編集するにはいいですね!

ソースコード用のフォント、Souce Code Proをインストールする

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なにやらAdobeがソースコード用のフォントをリリースしたとか。面白そうなので早速ンストールしてみました。
まずは、フォントデータをSourceForge.netからダウンロードして解凍。

なんかいっぱいフォントが入ってます。適当にOpenTypeフォントをクリクすると、プレビュー画面が出てくるので、すかさずクリックしてインストール。
で、エディタでフォントを設定して見比べてみました。使ったのは普段愛用しているNotepad++。
普段使っているフォントで表示  Abobe Source Code Proで表示した画面 見やすいのか、これ?使っているエディタのせいかも知れないが、なんか、それほど見やすくないよ。う~ん。

iPhone5のLTEがバカっ速い

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iPhone5に機種変更しました。キャリアはソフトバンクのままです。
発売にあたってはテザリングが話題になりましたが、そもそもの発端はLTE対応というのが大きいですよね。
今のところテザリングはできませんが、LTEでどれぐらい速くなるのかスピードを計ってみました。
場所はJR蒲田駅。何回か計測すると14Mbpsから最高で27Mbpsも出てます。ちなみに3Gのエリアだと2~4Mbpsぐらいですから、その速さの違いがわかります。お陰でブラウザの動きもバカみたいに速くて快適です。
LTEはau有利みたいな雰囲気がありますが、ソフトバンクもなかなかやるもんです。これからエリアが整うのが楽しみです。

ところでイーモバイルのLTEルータも愛用してますが、こちらは普段11~16Mbpsぐらいのスピードです。高速が売りのイーモバ大丈夫かと心配になりました。つか、テザリングで帯域制限さえなけりゃイーモバいらねーじゃんと思った次第であります。


不正なログインをブロックしました

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個人のメールアドレスとしてGmailを使ってますが、Googleからちょっと怖いメールが届きました。
カリフォルニア州サンノゼからログインしようとして失敗しているらしいです。もちろん身に覚えはありません。
だれがログインしようとしているんでしょうか?怖いですねー。

2段階認証プロセス ちょっと気味が悪くなったのでGoogle先生のオススメに従って2段階認証プロセスを設定してみました。

これ何かって言うと、普段使っていないPCとかアプリケーションとかからログインしようとすると、認証用のコードが携帯に送られてきます。それを入力しないと先へ進めないという仕組み。実質的にパスワードが2重になります。認証コードは使い捨てなのでセキュリティ抜群です。

iPhoneのメール しかし、ここで落とし穴。この仕組ってメールアプリなんかにも同様に適用されます。iPhoneからアクセス出来ないのは困る。でも、認証コード入れるトコないです。はい。

なにか回避策あるだろと思って調べたら、やっぱり有りました。「アプリケーション固有のパスワード」というのを使うようです。

参考にしたのはこちらのサイト→2段階認証したGmailをiPhoneメールアプリで使う方法

これで安心だ。


Intelのコンパイラって最強?

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Intelのコンパイラ(Parallel Studio XE 2013)のリリースのメールが届いたので資料を見てたら、他製品との比較表が載ってた。
この図を見るとIntelさん最強、爆速ですね。コンパイラでこれだけの差が出ると、CPUの一世代か二世代ぐらいの性能差ですよね。

しかし、VS2010と比べてるあたりが若干ずるいですね。(XE2013はVS2012にも対応しているので)


新しいユーザーはハマグリ?

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気がつけば仕事ネタは2週間ぶりの更新です。

本日は朝から妙なエラーと戦っております。戦うこと半日、原因は分かったものの、結局アプリケーションの不具合っぽいので開発元へレポートを書いております。開発元は海外なので英文です。
少ないボキャブラリを駆使して書いた後は、翻訳ツールでまともな日本語に変換されるか念のためチェックするのが常です。
英文書いてから日本語訳って、逆じゃねーかって思われるかも知れないが、日本語を翻訳ツールで英訳すると、かなりの確率で変な英語になるので、こんなやり方してます。だって、日本語の変なのは十分チェックできるから。
さて、下書きした英文を流し込んで翻訳すると。。。 Google翻訳の画面(都合によりボカシを入れています)
「新しいユーザーはハマグリ」ってナニ?  どんな誤訳?
と、思って原文読みなおしたら、Claim(主張、申し立て)と書くところをClam(貝、ハマグリ)と打ち間違えてました。 送る前に気がついてよかった。 危なく意味不明なメールを送るところでした。