Kindle Paperwhiteがやってきた

予約してあったKindle PaperwhiteがAmazonから届きました。

ということで、開封の儀。
いつもの段ボール箱じゃなくて、専用パッケージで届いた。

開けてみると。すでに画面表示中。e-Inkだから当たり前なんだろうけど、ちょっと不思議な感じです。

 本体とUSBケーブル。充電用のACアダプタは付属しないんだね。今頃気づいたよ。

 そして電源オーン。

まずは、言語設定。

さっそく、初期設定が始まる。

 そしてWiFiの設定。

ネットの接続がうまくいくと、IDとか入れていないのに自動的に名前が表示されます。(出荷時点でAmazonのIDが設定されている)
メールアドレスとか、パスワードの入力しなくて済むので簡単です。

 設定が終わると使い方の説明が始まる。簡単です。

手に持った感じは、数字以上に重い感じがします。 なんちゅーか、中身が詰まった感じの重さを感じます。
念のため重さを計ってみました。スペック通りの210gほどの重さです。

比較のために身近なものの重さを計ってみました。
トイレットペーパーは1ロール125g。2ロールで、ちょっと使ったぐらいでKindleと同じ重さです。

缶ビール360g。風呂あがりに、プシュっとして、一口ごくごく行った後ぐらいでKindleと釣り合う。

あんまり意味のないことしてしまいました。話を戻すと、思ったより密度がある感じがします。

取説の画面を終了すると、すでに購入済みの本がダウンロード済み。読み始められます。

文字もくっきりしてて読みやすい。
使ってみるのが楽しみです。